隠し保管庫。本当に隠せる。
パターンごとに、それぞれの保管庫が開きます。保管庫の一覧はどこにもないので、いくつあるのか、そもそもほかにあるのかさえ、誰にもわかりません。
- 保管庫はいくつでも無料
- 保管庫の一覧も数も、どこにも表示されない
- 何も開かないパターンは新しい保管庫に見える
- 保管庫はランダムなダミーファイルの中に保存


仕組み
パターンを描くと、そのパターンの保管庫が開きます。別のパターンを描けば別の保管庫が開き、そこには専用の写真、ファイル、パスワードがあります。アプリが保管庫の一覧や選択画面、数を表示することはありません。
誰にも数えられない理由
保管庫は、本物とまったく同じに見えるランダムなダミーファイルの中に置かれ、サイズも水増しされています。そのため、スマホ内のファイルから保管庫がいくつあるかはわかりません。何も開かないパターンを描くと、新しい保管庫を作るよう案内されるだけ。保管庫がひとつもないスマホとまったく同じです。
Vault This のここが違う
保管庫アプリの中には、無料版で作れる保管庫の数を制限しているものがあります。そうやって数を数えるには、アプリが保管庫の数を知っている必要があります。それこそ隠し保管庫が隠すべきことです。Vault This は保管庫を数えません。無料プランでも好きなだけ作れて、それぞれ50アイテムまで入れられます。
よくある質問
私のスマホを手にした人に、ほかの保管庫を見つけられますか?
アプリからは見つけられません。表示されるのは開いた保管庫だけです。そしてスマホ内のファイルはランダムなダミーファイルと混ざっているので、保管庫がいくつあるかもわかりません。
どのパターンでどの保管庫が開くか忘れたら?
保管庫ごとに、専用の9つの復元用単語があります。パターンを忘れても、その単語で保管庫を開けます。